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車好き、メカ好き、あるいはMADE IN USA好きの人なら、一度は耳にした事があるはず。永久保証で名を馳せるプロフェッショナル工具です。数年前、お客さんとして来店してくれたのがきっかけで、一人のスナップ・オンのディーラーと知り合った。彼自身ハーレー好きのガレージライフを夢見るいい男だ。
投稿者 utilityrep : 09:21 | コメント (0)
お客様から「雑誌でブーツ特集が目立つけど・・・」ってな話を最近よく耳にしたので、早速目を通してみた。確かに様々なブーツが登場している。この中で、来年以降も履けるのはどれだろう?新定番として台頭してくるのはあるのだろうか?と、連れと一緒にページ毎に「せぇ~の!」で指差してみた。勿論、このゲームには「このページは無い!」と言ったPASSも認められるルールだ。指差したモノは、その人のセンスや、今後のブーツ動向の捉え方の違いが現れる。でも途中で飽きた・・・。
投稿者 utilityrep : 09:22 | コメント (0)
ご存知「コードバンチャッカー」を代表とする米国オーセンティックシューズメーカー。この秋より当店でも取扱いがスタートしている。個人的にも10数年前よりチャッカーが欲しくて欲しくて、でも買えなくて。買えたんだろうけど、憧れを手にする事に恥じらい(照れ)があったりして、ついついタイミングを逃していた。当時は6万円台だったものが今では税込9万円台・・。早くゲットしないと大変な事に?!って言うんで、3週間前に遂に入手!
投稿者 utilityrep : 09:24 | コメント (0)
店頭では見慣れた光景となっている壁面の1枚のポスター。ご存知、巨匠ピカソです。そのピカソが写真の中で着ている服・・、そうお気付きの方もいらっしゃいますね。「セントジェームス」なんです。巨匠が好んで着てたのか、偶然着ていたのかは不明ですが、後世に継承される芸術家が着てたという事実は、買う者・見る者にもヒストリックである。
投稿者 utilityrep : 09:23 | コメント (0)
世界中から優れた製品を発掘・顕彰する事を目的として、1961年から始まった世界的に権威のあるコンテスト「モンドセレクション」において、「ザ・プレミアムモルツ」が2005年度ビール部門で日本初の最高金賞を受賞した。嗜好品なだけに個人の好き嫌いははっきりすると思うが、正直言って私は好きだし、素直に美味いと思う。「2005年度最高のビール」という称号を耳にすると飲んでみないワケにはいかないでしょう。
投稿者 utilityrep : 09:25 | コメント (0)
たまのOFFの日に、ついつい足を向けてしまうイタリア料理店がある。お店の名前は「ボーノ・ペッシェ」。最初に訪れたのは友人とのドライブの帰りだった。ランチメニューだったのだが、味は勿論の事、セット内容にも申し分無く、ついついワインボトルも空けてしまった。それ以降、頻繁にお世話になっている次第だ。こちらの休みの都合上、ランチに訪れるのが多いのだが、1ヶ月程前に初めてディナータイムにお邪魔した。前菜・メイン・パスタ・・etcと皆でシェアしてランチタイムでは得られない満足を満喫した。肝心な場所をお伝えしていませんでしたね。
投稿者 utilityrep : 09:26 | コメント (0)
「MADE IN U.S.A」今では貴重とも言えるこの響き。今からちょうど30年前に刊行された雑誌がある。読売新聞社から出された、その名もズバリ!「MADE IN U.S.A」という当時のアメリカン・ライフスタイルカタログ雑誌だ。初めてコレの存在に気付いたのは、約12.13年前。メーカー時代に得意先で見せてもらったのが最初だ。内容はと言えば、当時のアメリカ文化を商品カタログという表現方法で、日本に紹介しているといったものだ。当時の為替がまだ固定制で「1ドル=360円で換算して下さい。」ってな注意書きまである。
投稿者 utilityrep : 09:27 | コメント (0)
久々に書店で「LEON」を目にした。近頃は「レオン、レオン」って耳にするので、あえて敬遠していたのかもしれない。私が初めて「LEON」に出会ったのは、2001年位だったと思う。「不良オヤジの本」っていうのが、やはり第一印象だった。ちょうどその頃、ウチで展開していたイタリアパンツ「ジャッカ-ソン」の展示会に出向いた時に、プレス取材ってことで岸田編集長が来場されていた。先日の情熱大陸でもお目に掛かったが・・。